2025年9月開架図書のご紹介
書籍名:『言葉でつなぐ韓国と日本:模索し発展する朝鮮語教育』著者:石坂浩一 編出版年月:2025年7月出版社:明石書店紹介:近年、日本で急速に増大する韓国語学習や大学での韓国語教育…。日本語話者が韓国語を学習・習得するこ…
書籍名:『言葉でつなぐ韓国と日本:模索し発展する朝鮮語教育』著者:石坂浩一 編出版年月:2025年7月出版社:明石書店紹介:近年、日本で急速に増大する韓国語学習や大学での韓国語教育…。日本語話者が韓国語を学習・習得するこ…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.20『パレスチナ、イスラエル、そして日本のわたしたち――<民族浄化>の原因はどこにあるのか』を開催しました。ゲストには本書籍著者で東京経済大学教員の早尾貴…
書籍名:『和解と平和の森:北海道・朱鞠内に朝鮮人強制労働の歴史を刻む』著者:殿平善彦出版年月:2025年8月出版社:高文研紹介:日本は日中戦争・アジア太平洋戦争時、労働力不足を補うために、植民地であった朝鮮から多くの朝鮮…
書籍名:『はざまのわたし』著者:深沢潮出版年月:2025年1月出版社:集英社インターナショナル紹介:在日コリアンの家庭に生まれた著者の“生きづらさ”を、「食」を手がかりに描き出す初の自伝的エッセイ。在日一世の父と二世の母…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.19『はざまのわたし』を開催しました。ゲストには小説家で本書籍著者の深沢潮さんをお招きしました。会場とオンライン合わせて90名が参加しました。(2025/…
書籍名:『沖縄 スパイ』著者:キム・スム訳者:孫知延出版年月:2025年3月出版社:インパクト出版会紹介:沖縄戦争の久米島は、日本軍の狂気じみた「スパイ」視による暴力の現場となった。20人の住民がスパイ容疑で虐殺され、敗…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.18『沖縄 スパイ』を開催しました。ゲストには琉球大学人文社会学部教授の呉世宗さんをお招きしました。会場とオンライン合わせて105名が参加しました。(20…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.17『出版帝国の戦争:不逞なものたちの文化史』を開催しました。ゲストには日本大学文理学部教授で本書籍著者の高榮蘭さんをお招きしました。会場とオンライン合わ…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.16『韓国という鏡:新しい日韓関係の座標軸を求めて』を開催しました。ゲストには福岡大学准教授で本書籍著者の金迅野さんをお招きしました。会場とオンライン合わ…
館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.15『ヘイトをのりこえる教室:ともに生きるためのレッスン』を開催しました。ゲストには立教大学特任准教授で本書籍著者の金迅野さんをお招きしました。会場とオン…