2026年5月開架図書のご紹介
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2026年5月開架図書のご紹介

書籍名:『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床:在日コリアンに対する実態調査と臨床実践』 著者:朴希沙(パク キサ) 出版年月:2026年1月 出版社:明石書店 紹介:在日コリアンへの差別や偏見は日本社会に根強く残っている…

2026年3月開架図書のご紹介
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2026年3月開架図書のご紹介

書籍名:『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』 著者:村松武司(ムラマツタケシ)解説:斎藤真理子(サイトウマリコ)   松家理恵(マツイリエ) 出版年月:2025年11月 出版社:皓星社 紹介:生まれ故郷を出奔した男の目に、植…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.23 『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』(ゲスト:松井理恵さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.23 『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』(ゲスト:松井理恵さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.23『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』を開催しました。ゲストには跡見学園女子大学観光コミュニティ学部准教授の松井理恵さんをお招きしました。会場とオンライン合…

2026年2月開架図書のご紹介
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2026年2月開架図書のご紹介

書籍名:『場面:報道の現場から見つめた韓国社会』 著者:孫石煕(ソン・ソッキ)訳者:権学俊(クォン・ハクジュン) 出版年月:2025年11月 出版社:法政大学出版局 紹介:韓国の李明博・朴槿恵保守政権下でメディアへの圧力…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.22 孫石煕著、権学俊訳『場面:報道の現場から見つめた韓国社会』(ゲスト:森類臣さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.22 孫石煕著、権学俊訳『場面:報道の現場から見つめた韓国社会』(ゲスト:森類臣さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.22 孫石煕著、権学俊訳『場面:報道の現場から見つめた韓国社会』を開催しました。ゲストには摂南大学国際学部准教授の森類臣さんをお招きしました。会場とオンラ…

2026年1月開架図書のご紹介
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2026年1月開架図書のご紹介

書籍名:『越境のアーティスト 富山妙子』監修:真鍋祐子出版年月:2025年12月出版社:皓星社紹介:今日、パレスチナへの連帯や関東大震災をめぐる国の対応への批判を示すべく、バッシングに晒されながらも発信するアーティスト、…

2025年12月開架図書のご紹介
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2025年12月開架図書のご紹介

書籍名:『朝鮮現代史論:解放1年史を問いなおす』 著者:林哲 出版年月:2025年12月 出版社:法政大学出版局 紹介:日本の敗戦直後、朝鮮各地では人民委員会が結成され、45年9月には呂運亨らにより朝鮮人民共和国の樹立が…

【イベント報告】<文化センター・アリラン特別企画>朝鮮「解放1年・分断80年」の歴史が投げかけるもの(講師:林哲さん)
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【イベント報告】<文化センター・アリラン特別企画>朝鮮「解放1年・分断80年」の歴史が投げかけるもの(講師:林哲さん)

2025年度に入り、文化センター・アリラン理事会では、解放80年を迎える節目の年に朝鮮の統一と平和に関する問題提起をすべく議論を重ねてまいりました。とりわけ朝鮮現代史の視点からこの80年を見つめ直すことが、当センターにと…

2025年10月開架図書のご紹介
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2025年10月開架図書のご紹介

書籍名:『私の日本地図』著者:金泰生出版年月:2025年10月出版社:琥珀書房紹介:「形を異にした生さえ共生となり、苦しみを異にした死さえ同死の意味を含む。それゆえ、書く行為が人間の生に寄りそえる営みであることが、私の勇…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.21 金泰生著『私の日本地図』、『旅人(ナグネ)伝説』(ゲスト:野川義秋さん、鄭栄桓さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.21 金泰生著『私の日本地図』、『旅人(ナグネ)伝説』(ゲスト:野川義秋さん、鄭栄桓さん)

館内とオンラインのハイブリット開催でアリラン・ブックトークVol.21 金泰生著『私の日本地図』、『旅人(ナグネ)伝説』を開催しました。ゲストには埼玉文学学校時代に交流があった、自主講座・埼玉文学学校事務局長の野川義秋さ…