2026年8月開架図書のご紹介
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2026年8月開架図書のご紹介

書籍名:『マテニ10号(上)・(下)』 著者:黄晳暎(ファン ソギョン)訳者:姜信子   趙倫子(ちょ・りゅんじゃ) 出版年月:2025年12月 出版社:白水社 紹介:韓国現代文学の重鎮であり、毎年ノーベル文学賞候補にあ…

2026年7月開架図書のご紹介
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2026年7月開架図書のご紹介

書籍名:『ながい窖』 作者:手塚治虫(テヅカ オサム) 出版年月:2026年6月 出版社:法政大学出版局 紹介:手塚治虫の全集未収録作『ながい窖(あな)』。戦前から戦後にかけての在日朝鮮人の姿を通し、忘却された歴史や差別…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.26『ながい窖』(ゲスト:神谷丹路さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.26『ながい窖』(ゲスト:神谷丹路さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.26『ながい窖』を開催しました。ゲストには日韓関係研究家の神谷丹路さんをお招きしました。会場とオンライン合わせて128名が参加しました。(2026/7/1…

2026年6月開架図書のご紹介
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2026年6月開架図書のご紹介

書籍名:『虫を追って、祖国を想う』 著者:韓昌道(ハン チャンド) 出版年月:2026年3月 出版社:幻冬舎ルネッサンス 紹介:カブトムシが「ゴミ」?タガメが街中を飛ぶ?――知られざる朝鮮の自然を追って日本では絶滅危惧種…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.25『虫を追って、祖国を想う』(ゲスト:韓昌道さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.25『虫を追って、祖国を想う』(ゲスト:韓昌道さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.25『虫を追って、祖国を想う』を開催しました。ゲストには朝鮮大学校教員の韓昌道さんをお招きしました。会場とオンライン合わせて37名が参加しました。(202…

2026年5月開架図書のご紹介
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2026年5月開架図書のご紹介

書籍名:『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床:在日コリアンに対する実態調査と臨床実践』 著者:朴希沙(パク キサ) 出版年月:2026年1月 出版社:明石書店 紹介:在日コリアンへの差別や偏見は日本社会に根強く残っている…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.24『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床:在日コリアンに対する実態調査と臨床実践』(ゲスト:朴希沙さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.24『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床:在日コリアンに対する実態調査と臨床実践』(ゲスト:朴希沙さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.24『歴史的トラウマと日常を結ぶ心理臨床:在日コリアンに対する実態調査と臨床実践』を開催しました。ゲストには在日コリアンカウンセリング&コミュニテ…

2026年3月開架図書のご紹介
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2026年3月開架図書のご紹介

書籍名:『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』 著者:村松武司(ムラマツタケシ)解説:斎藤真理子(サイトウマリコ)   松家理恵(マツイリエ) 出版年月:2025年11月 出版社:皓星社 紹介:生まれ故郷を出奔した男の目に、植…

【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.23 『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』(ゲスト:松井理恵さん)
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【イベント報告】アリラン・ブックトークVol.23 『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』(ゲスト:松井理恵さん)

館内とオンラインのハイブリッド開催でアリラン・ブックトークVol.23『朝鮮植民者:ある明治人の生涯』を開催しました。ゲストには跡見学園女子大学観光コミュニティ学部准教授の松井理恵さんをお招きしました。会場とオンライン合…

2026年2月開架図書のご紹介
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2026年2月開架図書のご紹介

書籍名:『場面:報道の現場から見つめた韓国社会』 著者:孫石煕(ソン・ソッキ)訳者:権学俊(クォン・ハクジュン) 出版年月:2025年11月 出版社:法政大学出版局 紹介:韓国の李明博・朴槿恵保守政権下でメディアへの圧力…